BlueStacksオフラインインストーラーRooot化済み総集編です。

大抵のCPUに対応してるようなのでこれを使ってみてください。

BlueStacks + BS Easy

公式、その他のバージョンをインストール済の場合。

アンインストールから始めます。

serfvgtsh6hj

プログラムと機能からBlueStacks Notification Centerを右クリック~アンインストール。

下に出てる修復(E)は、BlueStacksが起動しなくなったり不調なときに修復できることがあります。

そのために、今回落としたオフラインインストーラー msiを無くさないよう

わかりやすいフォルダへ保存しておきましょう。

hjktuinfeu7

アプリとデータを引き継ぐ場合YESをクリックして残します。

 

アンインストールには結構な時間がかかります。

終わっても、BlueStacks App Playerが残っています。

wtbhjksu7

が、そのままBlueStacks App Player 0.9.4.4078 SuperUser BSEasy.msiを実行。

njfkyoy

インストールが終わるまで待ち、下図が起動画面で、

raziko,radikoがちゃんと残っています。

bhjksnty

 

ルートチェッカーでチェック。

bssu

Super userを許可してください。

bsrooted

rooted確認できます。

rootexplorerがインストールされてるので、多少いじれそうな気がします。

bsrootexplo

公式バージョンのruntime他、バックアップしたあとでrootedバージョンへ移行をお勧めします。

起動しない方はこちらへ。

 

もうひとつのは、ISOファイルが必要です。BS_714.901_Custom.7z

DaemonToolへマウントするか、未検証ですがたぶんCD-Rに焼いてもいけるんじゃないかと

Windowsのコンピュータを開くとxtra714….これをダブルクリック

xtra714dvd

morerecentversion

BlueStacksのアイコンと同じでapkファイルのように思いますが、

拡張子をよく見るとexe実行ファイルです。

2つの違いは色くらいしかわかりません。

BlueStacksを入れたまま上書きはできません、上図のメッセージのように

このコンピュータには他のBlueStacks App Playerがインストールされています。

と言われるので、今使ってるのをアンインストールしてからもう一度このインストーラを実行します。

アンインストールするとき、下図でNoを選ぶとアプリやユーザデータの引継ぎはなくて

Yesを選ぶとアプリその他アカウントも移行されていました。

bluestacksnotificationcenteruninstall

アンインストールしてから再インストールの様子。

Nextを押すと、すぐにインストールかカスタムを選べるので

ここはすぐにインストールのInstall Nowをクリック

setuphs  choosetheinstallationyouwant

インストールが終わったらCloseを押してアカウント設定やアプリをインストールして使います。

TitaniumBackupは普通に使えるようです。

ここで試しにBlueStacksをもう一度アンインストール、

Cドライブにあるすべての関連フォルダとファイルを

外付けHDDなどに移動&バックアップ。

Ccleanerを使ってレジストリの掃除、Windowsを再起動。

そして他の外付けHDDをつないでドライブレターを確認

BlueStacksインストーラを起動、Customをクリック

choosetheinstallationyouwant chooseafilelocation

するとインストールするフォルダを選べるので、わざと外付けHDDへインストール

本家のようにダウンロードするものは無いので数分で終わり、

起動確認後、Windowsをシャットダウン

外付けHDDを外してWindowsを起動、そしてもう一度インストーラを起動してみると

morerecentversion

別のBlueStacksがインストールされていますと言われ インストール不可。

更にオリジナルのインストーラを起動してみると

bsanotherversion

さっきと同じことを言われるので ここで外付けHDDの電源をON

外付けにあるHD-StartLauncher.exeをダブルクリックしたときのこと よく覚えていないんですが、

CドライブにインストールされてるBlueStacksから何も変わらなかったと思います。

ゆえに、1台のWindowsに複数バージョンのBlueStacksインストールは無理というか

多重起動その他の方法はわかりません。

ストレージの設定を見ると
SDカード7.44GB

内部ストレージ3.50GB   ストレージの容量とrootedが最大の利点でしょう。

newbstragesize7.4

ドロワーを開くとBlackmart Alphaというアプリが入ってるので
いろんなアプリ名で検索してみてください
アプリによっては強制終了したりするので、対処法をググレば解決できるものもあります。

ただし、自己責任で。

bstackspoboxskin

オリジナルに戻すときは、これをアンインストールして インストールしなおせば簡単にrootedと非rootのBlueStacksが使えるのですが、

その前にはかならずどちらの場合もアプリ他のバックアップを済ませてから実行しましょう。

ユーザデータやアカウントが初期化されたかどうかを確認するには、

インストール完了BlueStacks起動後すぐにPlay ストアをクリックしてみればわかると思います。

rootbluestacksreinstallgp

BlueStacks+App+Player+0.9.6.4092+SuperSu+BSEasy

BlueStacks+App+Player+0.9.6.4092+SuperUser+BSEasy

BlueStacks + BS Easy

AMD not work

BlueStacks App Player 0.9.4.4078 SuperSu BSEasy.msi

BlueStacks App Player 0.9.4.4078 SuperUser BSEasy.msi

私自身Windowsのレジストリの知識は皆無なので、その程度の情報と考えてください。

ここまでやっておくとPllay ストアの強制アップデートで不意にアプリを更新されることもなく、

Google Play等Googleアカウントの設定をしておかなくても済みます。