Bluestacks RootEZ 32_64で簡単Root化

(Free Stacks)BlueStacks Moding Community

ここにBlueStacks_HD_AppPlayerICS_setup_0.8.10.3096_REL.msiの

ダウンロードリンクとスペイン語で使い方の説明があります。

今回BlueStacks_HD_AppPlayerICS_setup_0.8.1.3011_RELを

外付けHDDにインストールrootedの状態から

そのままsetup_0.8.10.3096_REL.msiをダブルクリック。

BlueStacks_HD_AppPlayerICS_setup

蹴られるかと思いきや インストール完了。

BSoverwright

一旦閉じてC:ProgramDataBlueStacksAndroidにあるRoot.fsを

バックアップのためデスクトップあたりへコピー。

 

Bluestacks RootEZ 32_64を検索、グーグルドライブから落とせます。

管理者として実行、使い方の引用元。

Step-1 preraring(準備)。オリジナルのRoot.fsを参照するためクリック。

すぐに見つかりチェックを入れれば用意はいいので

I’m Ready for Step 1をクリック。

rootingstep1

ステップ1のステータスがPlease waitingからPreparingに変ってから

ステップ2をクリック。黄色の注意書きは後述。

rootingstep2

bsrootingqemu

意外に時間がかかるので じっと待ちます。

rootingcomp

Bluestacks RootEZ 32_64outputを開いてRoot.fsを

C:ProgramDataBlueStacksAndroidへover write(

上書き)

Root_fsoverwrite

上の注意書きを読むと

最初にユーザデータとオリジナルRoot.fsをバックアップ。

私はデスクトップへコピー。元のサイズは262MB.

その後Root.fsを上書きしましょう。ということです。

 

続いてRootex.apkをインストール。

roottool1

そしてSuperuser.apkをインストール。

Root.fsの上書きを忘れるとインストール失敗の原因になります。

roottool2superuser

Bluestacks RootEZ 32_64inputLauncher & Root Checker内に

2つapkがあります。NovaをインストールするとPlayストアが簡単に見つかり

ホームアプリを用意しなくていい、他のアプリを持ってるならお好きな方で、

という心遣いから?

inputapp

Bluestacksを起動すると

タスクバーも隠れて画面いっぱいに立ち上がるので

画面 右上 白い矢印をクリックします。

widebs

Root Checker、Titanium正常に動くようです。

bsrootchecker

titaserch

root化の最中に重くなったり、フリーズっぽくなってやり直すときは

outputフォルダにできたRoot.fsを移動するか削除してもう一度

Bluestacks RootEZ.exeを管理者として実行、上書きも忘れずに。

retryroot

チェンクロの起動が速くなってる気がします。

アギトは残念ながら対策されて動かない?へつづく