JT キャンペーン2014以降に向けて

 

次回のたばこキャンペーンはもとより2020オリンピックの年にも期待しています。


昨年の応募完了から切り取って貯めてるJTマークはこれだけで、量の多いピースとホープはDVD-Rの空容器へ
P1040476

中身をうつして拡げると

P1040479 P1040478

 

上図左は缶ピースとホープ(青矢)の2種。右はいつかのために取っておいてるゴールデンバットとショートピース(JTマーク部)

キャンペーンが決定した時点で枚数を数えてみようと思っています。

こうして切り取って保管してるのは、かさばらないように、できるだけコンパクトにと思っての事ですが、

ここでスキャン画像を見てください

たばこガワ

赤でかこった部分には、銘柄、バーコード、JTマークがあり 2013の応募要項の銘柄別で比べると

必ずしもJTマークが含まれているわけではないので、こうやって1枚開きにして重ねればメビウスやセブンスターのパッケージでも

収納しやすいかもしれません。このタイプはハサミを入れなくても指でめくれるので銀紙を捨てるだけです。

黄色でかこった部分、ピースはタールとニコチンの値。ホープはHOPEと印刷されていますが、反対側と文字のサイズが違い、

これを貼って送ったことは無かったと思います。もしそんなキャンペーンが始まったら泣いちゃいそうですが。

ですので、今年も同じだろうと早まって切り取っておかないことをおすすめします。

あと、バットやロングピース等の封緘紙?日の目を見ることはあるんでしょうか?もしかして2020年にある?

4年ごとに開催されるオリンピックですが、ひとつの国ではそう何回もありません。

それこそ、とっておきのスペシャル企画が進行中なのではないかと、JTさん 応募マークと追加料金でもかまいませんので。。。

 

年々喫煙場所が減ってどこかへ追いやられて気がしてたのですが、

街中にはコンビニの前、ショッピングモールにも必ず喫煙所が設けられています。

古くは病室で吸える時代があり、歩行中、仕事中の喫煙に躊躇する意識など皆無で、

副流煙の影響等の情報普及で、周囲にいる人達への配慮、意識が問われて疑問を感じる人は時代遅れの時代です。

喫煙者が排除されてるのだとは思いません。くつろぐ場所をそれぞれに別けてるんだと思います。

マナー、エチケットはデフォルト、無意識、潜在意識として

吸う吸わないに限らず、周囲に気をくばる思いやり、いたわりの心で たばこを嗜み癒しを得る余裕を持ちたいと考えます。

理想論と言われそうですが、こころがけていきます。