Need for Speed Heat 1/28アップデートの内容

しばらく放置されてたように思っていましたが2020/01/28にアップデートくるようです。

内容は

ステアリングコントローラーでプレイできるようになります。

テスト済みのモデルは以下ですが、その他のモデルも使用できるかもしれません。

Thrustmaster T300RS (PS4, PC)
Thrustmaster TX (Xbox, PC)
Thrustmaster T150 (PS4, PC)
Thrustmaster TMX (Xbox, PC)
Logitech G29 (PS4, PC)
Logitech G920 (Xbox, PC)
Fanatec CSL Elite Racing Wheel (PS4, PC, XB1)

機器の接続は必ずゲームを起動する前に行うそうです。
そしてステアリングコントローラーがユーザープロフィールに割り当てられていることを確認することが必要です。

マップキー
マップキーを実際のお金で購入可能。マップキーを手に入れることでパームシティの秘密が明らかになります。
これで収集アイテム、アクティビティ、ガソリンスタンドといった場所がゲーム内マップに即座に表示されます。

マップキーが代わりにアクティビティをクリアしたり、ストリートアートを集めてくれるわけではありませんが、
これらの場所は明らかになります。探索のためにスピードを落とす必要はありません。
さらにすべての隠れ家へのアクセスも手に入ります(1か所を除く)。これはストーリーを進めることでみつかります。

チャットホイール
「Need for Speed Payback」のエモートホイールのようにチャットホイールのベースとして使用していますが、
エモートの代わりに、用意されたメッセージをゲーム中にクルーやライバルたちへ送ることができます。
レーサーについてくるよう伝えたり、チャレンジを申し込んだり、彼らの運転を褒めたりできそうです。
ボイスチャットを使用していなくても、ボタンを押してフレンドとやり取りできます。

QOL改善点(快適性向上のための変更)
フィードバックの中で、注目すべき点が2つあり、1月のアップデートでは

ガソリンスタンドに立ち寄ることで、ペイントダメージと擦り傷をきれいにできるようになります。
また、マニュアルシフトを使用しているプレイヤーから、ガレージから出た後に誤って再度ガレージに入ってしまったり、
イベントを開始してしまうことが頻繁にあるという報告があったので、アクションを行うためにただボタンを押すのではなく、
ボタンを長押しする仕様に現在入力設定を変更しています。

タイトルが”ボンネットの中”となってるので新しいアルティメットパーツやゲームレベルが51以上になるのを期待しています。

1月以降、また別のアップデートがあり
いまのところ車が増えるとだけアナウンスされています。